14回目:とにかく喋らねば

こんばんわ。
レアジョブでは、まぁたぶん他の会社のとこもそうだと思いますが
Skypeを通じて会話はもちろんチャットも利用することがあります。
初心者用に用意されている“レッスンで使える表現集”てのがあるんですが
Please type it down in the chat box.
(チャットボックスに書いてください)

なんてのも書かれています。
実際、聞き取れないワードなどは書いてもらうことが多いです。
正直言うと喋ったこと全部文字にして欲しいくらいですけど。(*・∀・)
14回目の今日は以前も受けたことがあるM先生。
20代の女性です。
今まで受けた講師の中でトップの別人率です。
プロフ写真が可愛すぎるんじゃないだろうか
しかしとにかく、この先生はとても良い人です。
本当にやさしくていい人です。
私のブロークンイングリッシュでも理解しようとしてくれますし
そこにネガティブな様子や感情は一切感じられませんし
お気に入りの先生です。
最初に今日あった出来事を話しました。
私:「I went cleaning to public restroom of the park with my wife.
M:「Public restroom!? WHY?」
私:「There is a rule in the district where i live in. We have to clean it in turn.」
M:「Intern?(←チャットボックスにタイプしてくれました)」
私:「No “in turn”(←タイプする)」
みたいなやり取りがありました。
雲と蜘蛛みたいな感覚なのかなぁ(´A`。)
ちなみにフィリピンにはこういう地域で掃除当番みたいなルールはないらしく「interesting!!」と驚いてました。
今日はとにかく喋ろうと心に決めてかなり練習して挑んだのでブロークンながらもそこそこ喋れたように思います。
それではおやすみなさいまし。

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