「オバケの英語」を読んでみた

夜勤明けでレッスンの気力がナッスィングです。
とりあえず今日のところは・・・。
でも明日はやる!
たぶん!
昨日は「オバケの英語」を読みました。
※オバケの英語は英語の発音教材
まだ全部読んでないんですが
ちょっと考え方を改めさせられました
いい加減な発音で流暢に話そうとしても無意味なんだ。
 わけのわからない日本語でスピーディに話そうとする人と
 ゆっくりとだけど着実に話す人、いったい人々はどっちに
 耳を傾けてくれるだろうか?
 大切なのはね、ゆっくりでいい。
 正しい発音を心がけることなんだ。
ひとつひとつの発音について曖昧だから
 総体としての言語も曖昧なまま耳に入ってしまうんだ。
 日本人なら日本人なりの発音でいいじゃないか
 というのがどれくらいの暴言なのか、もうわかったね。
アメリカ人の?黒人オバケと英語塾講師をリストラされた日本人の青年が
出合って発音を勉強していくストーリー仕立ての発音教材です。
全部読んでからまた感想書きます。
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